なぜ、どうでもいい記事を書くのか


これからたまにただの日記も更新していこうかと思っています。

なぜ、日記などどうでもいい記事を書くのか、
というと、

ブログの師匠であるたっちーに、
良い質のブログ・メルマガを書くには、

いきなり質を求めるのではなく、
まずは、「質より、量より、更新頻度。」
と何度も何度も教えていただいたからです。

例え、
どうでもいい内容の日記であっても
3行であっても、
更新せよ、と。

とにかく更新回数を増やせば

腕と脳の、「書く」シナプスが繋がってきて
だんだんと、本当にこれが書きたかったという記事、
質が良い記事を書けるようになる、と教えていただきました。

質が良い記事をいきなり書こうと思っても無理。
順番はいつだって、以下だそうです。

質が悪くても「更新頻度」をあげる

「量」を書く

「質」が上がっていく

質の良くない記事を書くことの恐怖を受け入れます。

なぜ、質のいい記事を書きたいのか、
と言うと、

与えたいから、役に立ちたいから、
というよりは、

自分がそうしたいから、
だと思います。

コーチングも、何かを書くことも、
やっぱり自分がやりたいから。

それが結果的にもちろん誰の変化に繋がったら
嬉しいけど。

人生をおもしろくするには、書くことが必要だと思うのです。

書くことは、瞑想のようです。

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